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シルクスカーフ

リバティ社の歴史に欠かせないシルクスカーフコレクション。豊富な色彩、プリント、スタイルなど様々なインスピレーションを引き出します。リバティ ロンドン デザイン スタジオによる新しいデザインに加え、アーカイブからインスパイアされたクラシックなデザインなど歴史あるパターンを再発見できます。

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    ¥37,000+税

    タイムレスなリバティ ロンドンのシルクスカーフは、世代を問わずお使いいただけるアクセサリーです。 リバティプリントとしても人気の高い「ツリー・オブ・ライフ」のデザインを正方形にレイアウトしました。伝統的なペルシャのデザインをベースに、フルーツや花、動物などが描かれています。17世紀にヨーロッパで人気の高かったデザインで、インド更紗にプリントされていました。1976年よりリバティではシルクスカーフのデザインとしても採用しています。

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    ¥37,000+税

    クラシックなシルクスカーフで、スタイリングを仕上げましょう。 2008年にリバティ社のデザインチームにより作られた「ガーデン ゲーツ」。インド更紗を思わせるような花がフェンスに巻き付く様に描かれています。首元にはもちろん、ヘアーバンドなどのヘッドスカーフとしてもぴったりなデザインです。

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    ¥37,000+税

    リバティ ロンドンのシルクスカーフは形式的なアイテムではありません。時代を超え愛されるデザインのクラシックな正方形のスカーフは美しく、そして色々な使い方が可能です。巻き付けたり、ドレープさせてネックラインに巻いたり、ヘッドスカーフとしてもお使いいただけるので、コーディネイトに応じて様々な巻き方をお楽しみいただけます。 「アルバニー」プリントには、華やかなアールヌーヴォー様式の花が舞うように描かれ、伝統的なデザインを現代風にデコラティブに美しくアレンジました。

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    ¥14,000+税

    首元を彩るシルクスカーフで、エレガントなスタイルをお楽しみください。 1884年にウィリアム・モリスによりデザインされたロデン。1939年から1940年にかけモリス&コーが閉鎖した後、リバティ社はいくつかのデザインを使用できる事となりました。オリジナルデザインをスカーフ用に正方形にアレンジし、美しいボーダーとなりました。

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    ¥14,000+税

    時代を超え愛されているデザインのシルクスカーフでエレガントなスタイルをお楽しみください。 1960年代と1970年代にリバティプリントで使われていた3つの花柄をアレンジしスカーフ用のデザインに仕上げました。

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    ¥27,000+税

    リバティを代表するとも言える孔雀の羽をモチーフにしたデザインをピュアシルクにプリントしました。首元やハンドバッグのストラップなどに巻いて、エレガントなスタイルをお楽しみください。 印象的なこのデザインは、シルバースタジオの創始者、アーサー・シルバー氏により1887年にデザインされ、1890年代半ばにリバティの調度品用生地としてプリント。それ以来、リバティプリントの中でも人気の高いデザインです。今回、リバティ ロンドンのスカーフ用にリデザインされる際にカラーリングを変更しました。 孔雀の羽は唯美主義の主要やシンボルの一つとされています。孔雀をシンボルとしていたギリシャ神話の女神のより名付けれられています。

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    ¥27,000+税

    クラシカルなスクエアスカーフを、アイアンシのデザインで美しくレイアウトしました。 1902年にフランス人アーティストが壁紙用にデザインした「アイアンシ」。典型的なアールヌーヴォー様式のデザインで、1967年にリバティ社がドレス用ファブリックとして初めてプリントしました。それ以降リバティプリントを代表する柄のひとつとなっています。1982年のスカーフのデザインをベースに、2013年にリバティ ロンドン用にリデザイン。アイアンシのモチーフを中心から円形に配置しました。コーナーに斜めのデザインを配するのはスカーフのクラシックなデザインスタイルです。

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    ¥27,000+税

    時代を超え愛されるピーコック ガーデンのスカーフは、世代を問わずお使いいただけるデザインです。鮮やかな色合いなので、コーディネイトに華やぎを加えます。

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    ¥27,000+税

    歴史あるデザインを装いにプラスしてください。 1884年にウィリアム・モリスによりデザインされたロデン。1939年から1940年にかけモリス&コーが閉鎖した後、リバティ社はいくつかのデザインを使用できる事となりました。オリジナルデザインをスカーフ用に正方形にアレンジし、美しいスクエアのデザインへとなりました。バッグのハンドルや、レザージャケットのネックラインから覗かせるか、現代的なスタリングをお楽しみください。

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    ¥37,000+税

    リバティを代表するとも言える孔雀の羽をモチーフにしたデザインをピュアシルクにプリントしました。首元やハンドバッグのストラップなどに巻いて、エレガントなスタイルをお楽しみください。 印象的なこのデザインは、シルバースタジオの創始者、アーサー・シルバー氏により1887年にデザインされ、1890年代半ばにリバティの調度品用生地としてプリント。それ以来、リバティプリントの中でも人気の高いデザインです。今回、リバティ ロンドンのスカーフ用にリデザインされる際にカラーリングを変更しました。 孔雀の羽は唯美主義の主要やシンボルの一つとされています。孔雀をシンボルとしていたギリシャ神話の女神のより名付けれられています。

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    ¥37,000+税

    クラシカルなスクエアスカーフを、アイアンシのデザインで美しくレイアウトしました。 1902年にフランス人アーティストが壁紙用にデザインした「アイアンシ」。典型的なアールヌーボー様式のデザインで、1967年にリバティ社がドレス用ファブリックとして初めてプリントしました。それ以降リバティプリントを代表する柄のひとつとなっています。1982年のスカーフのデザインをベースに、2013年にリバティ ロンドン用にリデザイン。アイアンシのモチーフを中心から円形に配置しました。コーナーに斜めのデザインを配するのはスカーフのクラシックなデザインスタイルです。

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    ¥37,000+税

    リバティ ロンドンのシルクツイルスカーフを首元に結んだりドレープさせたりと、飽きの来ないエレガントなデザインをスタイリングに取り入れてください。デニムをドレスアップしたりシャツに合わせたりと、コットンやリネンなどシンプルなアイテムへのさし色にぴったりです。 「イムラン」は20世紀前半のインドやペルシャのデザインをベースにデザインされ、1916年にドレス用ファブリックとしてプリントされていました。

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    ¥37,000+税

    タイムレスなリバティ ロンドンのシルクスカーフは、世代を問わずお使いいただけるアクセサリーです。 「クリステル」は<ツリー・オブ・ライフ>スタイルのミディアムサイズのオリエンタルな花柄です。このデザインは、17世紀初頭にヨーロッパに初めて伝わったインド更紗がベース。1990年代初頭にリバティの調度品用生地として初めて使われました。スカーフ用として、オリエンタルな花の周りを東洋風のラインが囲ったデザインへとアレンジされました。

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    ¥37,000+税

    時代を超え愛されるピーコック ガーデンのスカーフは、世代を問わずお使いいただけるデザインです。鮮やかな色合いなので、コーディネイトに華やぎを加えます。

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    ¥37,000+税

    古典的なウィリアム・モリス様式の花をダマスクのインスピレーションを受けたレイアウトにしています。1993年に正方形のシルクツイルスカーフ用にデザインされた物をベースに、色数を減らし長方形にレイアウトを変更。有名デザイナーの名を冠してモリスと名付けられました。少ない色数なのでデイリーに使い易い一枚。配色を逆にしたボーダーがまた違った印象を与えます。

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    ¥37,000+税

    デコラティブなこの「ヘロン」のデザインは、アール・ヌーヴォーらしい美しい曲線や自然からインスパイアされたデザインです。有機的な形とオーガニックな形が融合したこのデザインは、リバティ ロンドンのクラシックコレクションに2007年から使われています。

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    ¥37,000+税

    リバティ ロンドンのシフォンスカーフが、時代に左右されないエレガンスを演出します。 印象的なこのデザインは、シルバースタジオの創始者、アーサー・シルバー氏により1887年にデザインされ、1890年代半ばにリバティの調度品用生地としてプリント。それ以来、リバティプリントの中でも人気の高いデザインです。 孔雀の羽は唯美主義の主要やシンボルの一つとされています。

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    ¥37,000+税

    リバティプリントとして人気の高い「ヘラ」を、縮尺を変更しオリジナルプリントに近い色使いでプリントしました。2011年に若々しくモダンな印象のスカーフへとリドローされました。デリケートなシフォン素材のヘムには、マシーンステッチが施されています。

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    ¥37,000+税

    「ルクレティア」と呼ばれていたアーカイブのプリントをベースに描かれた「マーセラ」。1969年にデザインされ、1970年代にマートンプリント工場にて作られていました。様式化されたアーツアンドクラフツスタイルの花柄をデコラティブな葉の間にレイアウトした、ラージスケールのデザインです。2017年春夏のウィメンズ スカーフコレクション用にリドローされました。

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    ¥37,000+税

    熱帯の動植物への憧れに基づき、リバティ ロンドンはタイムレスでエレガントなシルクスカーフをデザインしました。美しい孔雀の周りを豪華な花や葉が取り囲み、鮮やかな配色が大胆ながらも魅力的です。シルクの美しい艶と滑らかさが肌触りも良く、首元を鮮やかに彩ります。 リバティ ロンドンの2017年秋冬コレクション「ベル・エポック」は、退廃主義と創業当時のパイオニア精神を反映したコレクション。荘園領主だったアーサー・ラセンビィ・リバティ氏にインスパイアされ、クラシックなリバティのデザインを現代風にアレンジしたデザインを完成させました。

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    ¥37,000+税

    オリエンタルなフローラル・ペイズリー デザインの「フローレンス」は、1987年にデザインされ1990年代初めにリバティ・ファブリックスのシルクレンジでプリントされていました。その際には、デザイナーの名前から「St Mirren」と名付けられていました。2017年秋冬の「ベルエポック」スカーフコレクション用に正方形のレイアウトにリドローされました。

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    ¥37,000+税

    リバティのアーカイブデザインをベースに描かれたオリエンタルなこのデザインには、牡丹と葉、シーヘッドなどが連なるように描かれています。小さなドットと破線を使い描かれているので、繊細でレースのような雰囲気を与え、美しさをプラスしています。

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    ¥43,000+税

    デコラティブな花と葉を大胆に描いた「マデレン」は、アーカイブにあった精密な作品をベースに描かれました。美しい花ペイズリーのデザインは、2017年秋冬の「ベルエポック」コレクション用に作られています。

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